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大舘 幸代

文法文化が全く異なる言語を習得するためのコツ – 日本語話者のケースを自分に適用してみましょう-

このプレゼンでは主に3つのコンテンツを紹介しています。 新しい言語を早く身に着けたいとき、学習する前にしっておいたほうがいいこと、 多文化を尊重して学ぶことなどを紹介していきます。 1. ハイコンテクスト、ローコンテクストでの文化の違い 2. 日本人学習者のマインドセット 3. 文法の違いと中間言語への変換について この3つを主に日本人が英語を勉強する際にぶちあたる壁の例を紹介しながら説明していきます。 この3つのポイントを知っていたほうが、 もっと早く言語を身に着けることができて、 誤解も少なくコミュニケーションがとれ、 より上級レベルへ達する勉強ができるようになります。 また、ほかの文化や教育がおかしい、などの批判よりも、違いとして認識できるようになります。 英語を勉強したい日本人向けのビデオですが、英語話者で日本語を勉強したい人や、英語を日本人に教えている教師にも役立つ情報があります。

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2 Comments

  • PaulW says:

    治りました!いま、コメントを書いていいようです。プレゼントは好きで日本人の言語交換のパートナをみせて、彼女も好きって言いました。外国語の勉強は悔しいとき、なぜかな分析したほうがいいと思います。それで、ハイコンテクストとローコンテクストの差は面白いと思います。英語はローコンテクストだけど、僕も今日の仕事が終われないって上司に言いたくないですね😆。

  • PaulW says:

    It got fixed! I can leave comments now. I enjoyed your video and showed it to my Japanese exchange partner and she really enjoyed it too. When you’re frustrated with a language I think it helps to analyze some reasons why. Low context vs high context is definitely an interesting topic. I want to point out that although English is a low context language, I might still be hesitant to tell my boss that I can’t finish my work by tomorrow 😆.

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